No.39 圧倒的 2009.06.28
現在、午前5時。 空が白んできております。
先ほど、新宿から チャリンコで 五反田の家に到着。
どうしても
どうしても
我慢できなかった

本日、上映初日につき いろんなとこでレイトショー ほぼ24時間上映。
ハシゴして、一晩で2回 見てきちゃった。
あのね、
死ぬかと思った。
すごすぎて。
前回から 2年待ったけど、
これだけのモノを見せてくれるんだったら いくらでも待つよ。
もうね。 いいから みんな見なさい。
絶対に 映画館で 見なさい。
「序」は序でいいけど、これに比べたら 完全に序にすぎない
細かい事、ゴチャゴチャ考えずに、
デカい画面で見て、 デカい音で聞いて、
そして体験してください。
内容とかは置いといて、
「エンターテイメント」として、
こんな体験ができる環境にいる事を、僕はとても幸せに思う。
行けば、そこらじゅうに注意書きが書いてあるけど、
パンフ買う人は、映画 見終わるまで パンフの中身、見ちゃダメよ。
ネタばれ しまくりだから。
ちゃんと、簡単に見れないように閉じてあるけど。
ふう、また2年。 でも、もう楽しみ。 むふふふふ
No.38 キャプテン 2009.06.27
小学校の頃、 「 6年生を送る会 」 でやる おゆうぎの練習をしている時、
先生が、 「 あんた達も、こういうカッコイイ踊りをしなさい 」 といってみんなに見せたのが、
「 スリラー 」 のPVだった
視聴覚室に響き渡る、小学生たちの悲鳴。
「 ぎゃあああ! こわいぃぃい 怖いようぅぅぅぅぅぅ 」
ほんとに怖かった。 もう カッコイイとか、全然それどころじゃない。
女子もいたから、思いっきり強がってたけど、
思い出すだけで怖すぎて、その夜 全然眠れなかったのを鮮明におぼえてる。
あの終わり方! ああああ、あの後 どうなっちゃったんだろう。 しばらく引きずったよね、もちろん。
先生も、たぶん そんなつもりで見せたわけじゃないんだろうけどw、
やっぱり小学生には、ちょっとあまりにも怖すぎた。
でもそれ以来、 その 「 スリラー 」 のPVを 怖いけど見たくてしょうがなくて
お父ちゃんがそのビデオを持っている友達の家に、何回も見せてもらいに行ったり、
ウチにもVHSのビデオデッキが導入されてからは、そのビデオテープを借りて 何回も見たりした。
と、まあ マイケル初体験は みんないろいろあるだろうけど、
僕が本格的にマイケルを好きになったのは、 じつは、、、、、、
「 キャプテンEO 」 です。
東京ディズニーランドの、 3Dメガネで飛び出す映画アトラクション。
マイケル・ジャクソン 主演。 製作総指揮:ジョージ・ルーカス、監督:フランシス・フォード・コッポラ。
すごいね、このメンツ。
地元が千葉なので、僕の家から東京ディズニーランドまで 約30分。
小学生の頃から、毎年必ず1回は行っていた。 完全に、恒例の年間行事だった。
なんだかんだ言って、結局それは20代前半ぐらいまで続いてたかな。
だって、 「行こ!」 ってなるんだもん、この辺に住んでると。
新しい友達が出来るたびに、「みんなで行こうよ!」ってなってた気がする。
「 仲良くなったらとりあえず TDL 」 みたいなさ。 もちろん、デートも含めて。
それに、昔から、空想 おとぎ話が大好きで、ドップリ浸れるタイプだった僕にとっては、
もうこれ以上の夢の国はなかった。
今でも、園内の地理は ほとんど覚えてる。 「こっちから行った方が近いよ」とか。
そんな感じで、毎年行っていたTDL。
そこで見た、「キャプテンEO」のかっこよさは 本当に尋常じゃなかった。
マイケルの動き、ひとつひとつが 物凄くカッコイイ。
もう、すげー真似したし、友達と遊んでいる時の
「手からビームの出し方」 は、マイケルの動きが一番かっこよかったから それにしてた。
「ズビシッ!」 っていうね。 手のひらは上向きで、手首を曲げて正面に向けるカタチね。
僕は、小さい頃からピアノを習っていたので 音楽にはわりと触れていたけど、
「音楽が人を救う」
という 「感覚」 は、間違いなくこの映画から教えてもらった。
製作者の意図が、確実に 「小学生にも伝わっている」 って、考えてみると凄い事だよね。
もちろん、TDL行ったら毎回 必ず見ていたし、それが一番の楽しみだった。
楽曲に関してちゃんと聞き始めたのは、20前後になってからだな。
ジャクソン5の 「天才児っぷり」 とかは、いまだに鳥肌がたつ。
今日来たお客様も言ってたけど、ニュースで
マイケルの 「 栄光と失墜 」 とか、「 後半はスキャンダルに悩まされ 」とかやってるけどさ、、、
マスメディアが、
「 どの口で言ってんだ? 」 って感じだよね。
失墜って、誰が落としたの? スキャンダルって誰が作ったの?
でも、数年前の「マイケル・ジャクソンの真実」とかいう、本人直接インタビュードキュメント番組も、
見てから 「 この番組作った人は、頭がおかしいんじゃないか? 」 と思ったけど、、、、
どうしても見たくて 見てしまった僕も 「 同罪 」 なのかもね、、、、。
天才
安らかに なんて 言いたくない。
No.37 陰謀 2009.06.22

そういえばね、
僕は普段、タクシーで仕事場に行くことが多いです。
でね 最近、 何気ないんだけど、「よく考えると不思議」 な事に気付いたんです。
僕が家の前でタクシーを拾って、いつも同じ道順で仕事場に向かうとき、
「かなりの確率で、赤信号で引っかかる交差点がある」。
別に、なんでもない交差点なんですよ?
まあ、普通よりちょっと大きめの十字路で 誰でも名前を知ってる系の、目印になるような交差点。
交通量が多いので、信号機も 「どちらかの通りだけ優先して青信号の時間が長い」 という事はないと思います。
まあ、時間帯などによって、若干の調整はあるのだろうけど そんなに派手に差があるとは思えません。
そんな感じの、まあ普通の交差点なんですが、
なぜか、、、
なぜか、僕が通勤時にその交差点を通ると
本当に毎回、ほぼ9割ぐらいの確率で 赤信号になります。
毎日、仕事に行く時間はバラバラなので、
昼の12時だったり、15時だったり18時だったり、、、、本当にバラバラ。決まっていません。
なのに、ほぼ9割 赤信号につかまる交差点、、、。
な、なぜだ?? なんでつかまるの?
そこ以外の信号は、いたって普通。 つかまる時もあれば、つかまらない時もある。
ちゃんと、だいたい半々ぐらいの確率なんだけどなあ。
ほんの極まれに、そのままスイーっと青信号で通過できるときもあるのですが、
あまりに珍しすぎて、とても印象に残ります。 すごく「ラッキー」な気がしちゃう。
偶然かもしれないけど、それにしてはちと偏りすぎなんです。
もうちょっと、青信号でそのまま通過できることがあってもいいはずなんだが、、、。
不思議だ。 とても、ふしぎ。 なんでなんだろう、、、、、
いつも適当に起きて、適当に家を出ているのに、、、、、、、
ん? あれ!? という事は、、、
も、もしかして僕は、自分でも気付かないうちに、
いつも何かの周期に沿った、「同じタイミング」で、タクシーを拾っている ってことなのか?
僕はいつも、適当にタクシーを拾って乗っているつもりなのに、
毎日同じ信号につかまる。
自分が気付いていないだけで、
僕が行動するタイミングが、実は何かにコントロールされていたとしたら、、、、
もっと言うと、
さらに前、 自宅マンションの建物から出るタイミング、
さらにさらに前、 僕が住む階からエレベーターに乗って地上に降りてくるタイミング、
さらにさらにさらに前、 そのエレベーターを呼ぶタイミング、玄関を出るタイミング、、、
それらのタイミングがすべて、誰かに 管理・コントロール されているものだとしたら、、、
ちょっとまてよ? 僕がいつも、行動を起こす前に必ず見るモノ、、、
「携帯電話の時計」
いやいや
時計は正確だろ、、、。
ほ、本当にそうか? なぜ、そんなことが言い切れる?
「時計のカタチ」・「時計の表示」 をしているから、、、、
僕はなんの疑いも無くコイツを 「時計」 として信じていたけど、、、、
コイツが 「正確に時を刻んでいる」 と、本当に言い切れるのか? その根拠は?
「時計」だから? いや、そんなのは なんの説明にもなっていない。
いや、無理だ。それを証明するのは無理だ。 デジタル機器の中身など見てもなにも分からない。
「もっと正確そうな時計」と比べる?
もし、その「もっと正確そうな時計」が、、、
「すでにコントロールされていたら?」
そこまで思考を巡らせ 僕はぞっとした。 なんとも言えないおぞましい感覚が背筋の辺りを駆け抜ける。
僕は、、、
「自分がコントロールされていない」 ということを、
「 証 明 で き な い 」
いったい、誰が 何のために、、、、。
ひとつだけ言える事は、これによって
得をする誰かがこの世に存在する。 でなければこんな、、、
その時、玄関のチャイムが鳴った。
普段は軽やかに来客を告げるそのチャイムが、
深夜12時過ぎに鳴るだけで、こんなにも不吉な響きになろうとは、、、。
僕は早まる動悸をおさえ玄関の様子を伺おうとした その時
なーんちゃって おじさん
けっこう前から、ネットとか見てると なんでもかんでも 世の中、陰謀っすよね いんぼー。
ちょっとさすがに、陰謀すぎる気がしますけど どうなんすかね?じっさい。
この「陰謀ブーム」、どっから来てるんすか?
911とかですか? あの、マイケル・ムーなんとか監督あたりからですかね?
ダビンチ・コードとかもその流れなのかな?
そういうのに限って、なんかやたらともっともそうな文章で書いてあるんだよね。
へんに強迫観念を煽るヤツとかさ。
でも、よーーーく読むと、結局 その影のボスの目的がはっきりしない とかね。 で、結局何がしたいの?っていう。
「ま、それ言ったらなにもできないっす」的なさ。
まあ、みなさん ネットに溢れ出る悪意に、あんまり煽られないように気をつけてねー。
最初のタクシーの話も、 たんに 自動車はみんな、
一般道に出たその瞬間から 信号でタイミング整備された「流れ」に乗る ってだけですよねー。ですよねー。
たぶんね 、、、。
No.36 時の流れに身をまかせ 2009.06.15












もっこり!!!
こんちは。 みなさん、もっこりしてますか?
もっこり。 そして、もっこり。
うーん、、、、、いいなあ。 もっこり。 いい響きだね なんか。
いや、ひさびさに言ってみたかっただけですw
昔はね、 僕だってそうとう言ってたんです。 「もっこり」 ってね。
それこそ小学校の頃なんかは、1日に 「10もっこり」ぐらいは言ってたと思う。
そしていつの間にか時代と共に忘れてしまって、、、、
で、久々に言ってみたらやっぱりいいんだよね なんか。 もっこり。
言っときますけどね、下ネタじゃないよこれは。 たぶん。
みなさんもどうですか? ちょっと久々に言ってみてください。
なんだか、懐かしいような、甘酸っぱいような、ほんわかしたような、、、素敵な気分になりますよ。
もっこり。
さて、ひとしきり もっこり したところで
時の流れというのは、とっても早いですよね。
こと、電子機器に関しては 早いなんてもんじゃない。
上に挙げてある画像たちも、、、、
「ついこの前まで使ってたような気がするけど、、、、 でも、すごく古いもののような気もする、、、」
そんなモノばっかりです。
かなり大雑把に いわゆる 「記録媒体」 を集めてみました。
うちのような 「レコーディングスタジオ」は、 もちろん 「音・音楽を記録する」場所なので、
当然、このような記録媒体、ストレージ・メディア は、なくてはならないものです。
で、やっぱり スタジオでも、記録媒体は 時代と共に大きく変わってきました。
今、現在の主流は 「ハードディスク」です。
と、言っても 主流がハードディスクになってから、もう「8~9年以上」が経過しています。
当然、8年前のハードディスクと、今のハードディスクは大きく違います。
何が一番大きく違うがというと、やはり
「容量 と 値段」 です。
もちろん、今の方が 「大容量 で 安い」 です。
8年とちょっと前ぐらい、ProToolsがだいぶ浸透してきた頃に使っていたハードディスクは、たしか
「1台 40ギガバイト ・ 18万円」 とかでした。 た、たけーーーw
こんなの

それが、今は、、、、、
こんなの

1コ 640ギガバイト ・ 6せんえん
やっすーーーーw
やしーな おい。 やしーよ。
昔のは、これの10分の1も容量無いのに、20万えんコース。 なんだったんだよ、あの時代はw
時の流れというのは、恐ろしいですね。いやはや。
最近は、ほんとーに安いので、だんだんハードディスクのイメージ自体が変わってきたよね。
僕はこのハードディスクといっしょにこんなのを買いました。

誰かが、「このパッケージ、ぜったいドンキのおもちゃ売り場にありそうっすよね」って言ってた。ほんとだ ありそうw
そしてなぜかこんな、謎キャラが、、、このオナラと、前隠しがHDDっていうこのキャラははたして必要なのか。 なのラ ってw

中身は、この下の黒い台。こーやって、ハードディスクを挿して使います。

実は2台目。 左が新しいMac用にするやつ。 右は前から使ってたWindows用にしてるもの。 モノは全く同じです。
Mac / Windows どちらでも使えます。
Mac用に使う方は、FireWire800もしくは400で。 Windowsで使ってるやつは、eSATAで使ってます。
ポートが、eSATA x1、FireWire400 x1、FireWire800 x2、 なので、一石四鳥 なのラ。

もう こうなると、ハードディスクが ほとんど「カートリッジ状態」 ですよね。
と言ってもほんとは、ハードディスク自体がそういうふうに
ガチャガチャやるようには作られていないので 扱うときは慎重に扱いますが、
それでも便利。
(間違っても、クリアできないからってブン投げたり、調子悪いからってフーフーしちゃいけません。
お母ちゃんにマジックで名前を書かれちゃうのは、、、まあ、いいかなw)
さすがに、安全性の面などから、これを録音に使ったりはしません。
バックアップの時など、入れ替えたりなんだりする事が多い時に使います。
ハードディスク自体がものすげー安いので、
中身がいっぱいになったら、変にデータを整理してやりくりして 大事なデータを消してしまったりするよりは、
もうハードディスク自体を買っちゃった方が早いし安全です。
なので、こういうのがあると便利ですよ。
(でも、データ管理を適当にやっていい という事ではないので誤解されませんよう。データ管理はいつでも「命がけ」でやってください。)
だけど お願い そばに 置いてね
いまは あなたしか 愛せない
( ↑ ここ、凄すぎる。ほんとに。 歌詞といい、メロディーといい、、、。なぜか頭の中で鳴り始めて、1週間くらいヘビロテ真っ最中。たすけて。)
おしまい

No.35 突然ですが、、、、 2009.06.12
ごぶさたしとります。 だいもによん 村田山です。
突然ですが、、、、当ブログ、リニューアルします!!
ブログタイトルを
「ダイモニオン村田の ズッコケ父ちゃん子育て日記 “ ゲインは下げても子は育つ! ” 」
と改め、
初めておむつ交換をした時のドキドキ体験談や失敗談、
おむつ交換するときに おしっこぴゅー をされまくって分かった注意点や対処法、
おむつを交換させて頂く際のルールや作法、
おむつ交換を要求しているサインや その時の泣き声の周波数特性やグルーヴについて、
さらには おむつ交換時にバッチリ合うBGMの紹介などなど、、、
エンジニアが子育てをする際に必要なノウハウをふんだんに盛り込んだブログにしていきます!! 乞うご期待!!
って、うそですよそんなの。 おむつ交換ざんまいなのはホントですけども。
ま、でも 実際、 やっぱり物凄いイベントだったわけです。
感想とか書き始めると物凄い長い事になっちゃいそうなので止めときますが、
でもこれだけは、はっきり言っておきます。
オトコなんてもんは、女性にはぜーーったいに勝てません。 なんの勝ち負けかわかりませんけど。
ほんとね、 女性って まじはんぱねー。
人類が誕生してから、いわゆる「ミトコンドリア・イブ」と ずーっとずーっとヘソの尾で繋がってるのは「女性」なんです。
それ考えたら、男なんてはっきり言って「おまけ」ですよ おまけ。横からちょっかい出してるだけです。
男なんて、女性が今、まさに「神」になろうとしている その瞬間、
横で「がんばれーがんばれー」などと応援する事ぐらいしかできません。 、、、自分で言っといて哀れだな、なんかw
生物学的には、「男」がいるのは 細胞の癌化を回避・エラー補正するとか、
違う個体の要素を取り入れて進化の可能性を、、、とかあるのかもしれませんが、
そんなの、言い訳ですよ きっと。
男なんか多少 少なくても困らないけど、女性が少なかったらたぶん困ります。
人間の数がどんどん減っていくんじゃないでしょうか。
はっきり言って、構造上 圧倒的に ぐうの音も出ないほどに 女性の方が「えらい」。
「女性が虐げられた歴史があるのは、 男は女性が怖いからだ だから力でねじ伏せようとする」
という話をどこかで聞いたことがあるけど、本当にそうなのかもしれませんね。
でもそれ、よくよく考えると ひどく滑稽な画づらだよね。
本当は弱い立場のひとが、強がっていばりちらすって。
あーあ。おれ、おまけかー。 なーんだ、おまけだったんだなあ。がっくし。
というわけで、男性は女性に優しくしましょう。 女性のみなさんは、いろいろお勤めごくろうさまです。がんばってください。
(いや、フェミニズムな感じになっちゃたわけではないので誤解しないでね)
と、意味の分かんない結論になったところで、こんな話で終わらすのも恥ずかしいので、
なんかないかと、撮り溜めた ネタ写真フォルダを探したらちょっとしたもんを見っけたので
お茶を濁すために 小ネタをw
これ知ってる?
そこらへんにある 「リモコン」 の

ここら辺を、、、、

携帯のカメラとか、要するにデジカメで見てみると、、、、 (撮ってもいいけど、覗くだけでもいいよ)
ぴかー

わかります? リモコンの赤外線ビームが 「 目で見えるようになります 」
(デジカメを通して見ると、リモコンの赤外線が見えるようになる って意味です)
あーすごい。 あーすごい。
なんでかは知りません。周波数がどうしたこうしたとかでしょうけど、知りたかったら自分で調べやがれ。
これ、この前 ずーっと使ってなかったリモコンを引っ張り出してきて、
電池交換しても効かなかったので、壊れたのかしら?と思ってたところ、
ふとこの事を思い出して、 チェックしてみた時の写真です。
(結局、原因は電池をいれるとこの金具のサビ。あのバネみたいのをゴリゴリ削ったら復活)
こんな小ネタが実際に役に立って、すげー嬉しかったので撮っておいたw
そんな感じ 2009




